ステートメント STATEMENT

英語で話すことへの壁を、
感じなくなる社会へ。

グローバル化やインバウンドの拡大によって、英語に触れる機会は、以前よりずっと身近になりました。
仕事でも、街でも、学びの場でも。
英語はもはや、一部の人だけが使う特別なスキルではなくなりつつあります。

しかしそれは、「英語で話すこと」に自信を持てる人が増えた、ということではありません。

間違えたら恥ずかしいから。発音に自信がないから。相手に伝わらなかったら怖いから。
そうした気持ちが、英語を使う前の一歩を止めてしまうことがあります。

けれど、本当に必要なのは、最初から完璧な英語を話すことなのでしょうか。
日本人は、「英語話せます」のハードルが高過ぎるのではないでしょうか。

たどたどしくても、伝えようとすること。
自分の言葉で、相手と向き合うこと。

その一つひとつの経験が、英語で伝えることへの自信と勇気を育て、もっと自由な気持ちで話せる自分へとつながっていきます。
英語で話すことへの壁を、感じなくなる社会へ。
いまの自分の英語で、まず話してみる人が、もっと自然に増えていく社会へ。

私たちIIBCは、英語を学ぶ人、使う人、支える企業や教育機関の皆さまとともに、
英語で話すことへの心理的なハードルを下げ、
誰もが自分の目指すゴールに向けて、英語で一歩を踏み出しやすい未来をつくっていきます。

グローバル化やインバウンドの拡大によって、英語に触れる機会は、以前よりずっと身近になりました。仕事でも、街でも、学びの場でも。
英語はもはや、一部の人だけが使う特別なスキルではなくなりつつあります。

しかしそれは、「英語で話すこと」に自信を持てる人が増えた、ということではありません。

間違えたら恥ずかしいから。発音に自信がないから。相手に伝わらなかったら怖いから。そうした気持ちが、英語を使う前の一歩を止めてしまうことがあります。

けれど、本当に必要なのは、最初から完璧な英語を話すことなのでしょうか。
日本人は、「英語話せます」のハードルが高過ぎるのではないでしょうか。

たどたどしくても、伝えようとすること。
自分の言葉で、相手と向き合うこと。

その一つひとつの経験が、英語で伝えることへの自信と勇気を育て、
もっと自由な気持ちで話せる自分へとつながっていきます。

英語で話すことへの壁を、感じなくなる社会へ。
いまの自分の英語で、まず話してみる人が、もっと自然に増えていく社会へ。

私たちIIBCは、英語を学ぶ人、使う人、支える企業や教育機関の皆さまとともに、英語で話すことへの心理的なハードルを下げ、
誰もが自分の目指すゴールに向けて、英語で一歩を踏み出しやすい未来をつくっていきます。

プロジェクト概要 ABOUT THE PROJECT

英語で話すことへの心理的なハードルを下げ、
誰もが自分の目指すゴールに向けて、
英語で一歩を踏み出しやすい
未来をつくっていきたいー
この思いを込めて本プロジェクトを発足しました。
プロジェクトの主旨に賛同いただいた
パートナーの皆さまとともに、
「英語で話すことへの壁を、感じなくなる社会」を
目指していきます。

賛同パートナー一覧 OUR PARTNERS

賛同コメント MESSAGES OF SUPPORT

  • エンワールド・ジャパン株式会社

    エンワールドは、「英語で話す一歩を、もっと軽やかに。」プロジェクトに賛同します。私たちは、英語を専門性や経験と掛け合わせることで、一人ひとりの可能性やキャリアの選択肢が広がると考えています。完璧な英語でなくとも、まずは自分の言葉で考えや想いを伝えてみる。その一歩が自信となり、新たな挑戦や成長につながっていきます。私たちは、英語を通じて新たな可能性を切り拓き、挑戦と成長を続ける人々を応援します。

  • 公益社団法人 鎌倉市観光協会

    多くの外国人観光客をお迎えする鎌倉において、英語で伝えるハードルを下げる本プロジェクトは、鎌倉市民と観光客との相互理解を深め、より開かれた観光都市をつくるうえで大きな意義があります。鎌倉市観光協会もこの理念に賛同し、皆様が自分の言葉で世界とつながるきっかけを提供できるよう、IIBC様と連携してまいります。

  • 鎌倉女学院中学校高等学校

    授業では、英語を話すことに自信がなかった生徒が勇気を出して発言し、「伝わった!」と笑顔になる瞬間があります。そんな小さな一歩を重ね、卒業後は海外で様々な職業に就き、英語を使って活躍している卒業生も多くいます。完璧でなくてもまずは話してみる。その一歩が世界を広げることを、生徒たちの姿から日々実感しています。英語で話すことをもっと気軽に、もっと楽しく。そんな思いで、このプロジェクトを応援しています。

  • 学校法人佐野学園(神田外語グループ)

    AI時代だからこそ、相手の背景を理解し心を通わせる「言葉」の重要性は高まっています。
    英語を話す一歩を踏み出す鍵は、小さな成功体験を重ねて自信を持つことです。
    学びを通じて「伝わった」実感を得ることが、発話をより軽やかにします。
    神田外語グループは「言葉は世界をつなぐ平和の礎」という理念のもと、皆様の一歩を応援しています。

  • 株式会社キャリアデザインセンター

    株式会社キャリアデザインセンターは、「いい仕事・いい人生」という理念のもと、『type』『女の転職type』『Direct type』『typeエンジニア転職フェア』『女の転職typeイベント』『type転職エージェント』『typeIT派遣』『type就活』などのサービスを運営しています。人はいい仕事に巡り合い、自分の力を発揮しているとき、生き生きと輝くものだと私たちは考えています。仕事の場でも英語に触れる機会が広がるなか、「英語を話したいけれど、うまく話せる自信がない」と、最初の一歩をためらっている方もいらっしゃるのではないでしょうか。本プロジェクトが、そうした方の背中を押すきっかけとなり、新しい挑戦や出会いを通じて一人ひとりの「いい人生」につながることを願い、賛同いたします。

  • 独立行政法人国際協力機構(JICA)

    世界には、多様な人々や価値観との出会いを通じて広がる学びがあります。JICAは、英語で伝えようとする一歩を応援する本プロジェクトに賛同し、英語を通じて世界に目を向け、国際協力や新たな挑戦への一歩を踏み出す皆さまを応援します。

  • ジャパン インターカルチュラル コンサルティング

    長年、日本と海外をつなぐ仕事をする中で、「間違った英語を話してはいけない」という意識が、コミュニケーションの大きな壁になっていると感じてきました。英語は、完璧さを競うものではなく、相手とつながり、考えを伝えるためのものです。まずは口に出してみる。その一歩をもっと気軽に踏み出せる社会にしたいという本プロジェクトの趣旨に、心から賛同します。

  • スターズ神戸

    スターズ神戸は、「つなぐ人をつくる」をミッションに、異なる国や地域で育った選手・スタッフが集まり、日々コミュニケーションを重ねながら一つの目標に向かっています。大切なのは、完璧な英語ではなく、まずは想いや考えを自分の言葉で伝えようとする姿勢です。言葉の壁を越えようとする一歩が、人と人をつなぎ、自分自身の可能性を広げていく。本プロジェクトを通じて、英語で一歩を踏み出す人の挑戦を後押ししてまいります。

  • 公益財団法人 全日本剣道連盟

    全日本剣道連盟は日本の伝統文化である剣道・居合道・杖道の国内のみならず海外への普及を目的に国際的に活動しています。2027年5月には第20回世界剣道選手権大会が東京で開催され、多くの海外の選手・関係者を迎えることになります。海外からの参加者を迎えるに際し、本プロジェクトの趣旨の通り、少しでも多く国際共通語である英語を話してもらいたいと考えており、賛同いたしました。

  • 資格の学校 TAC

    TACは、ビジネスパーソンの英語活用を後押しする本プロジェクトに心より賛同します。当校のTOEIC® L&R TEST対策講座では、プロ講師による講義とAI学習アプリを通じ、多くの受講生が目標スコアを達成しています。スコア達成で得た成功体験と英語知識が、実際のビジネスシーンで「英語で話してみよう」という勇気に繋がると信じています。本プロジェクトを通じて、多くの方が心理的なハードルを越え、世界へ軽やかに羽ばたく一歩を踏み出せるよう応援しています。

  • 一般社団法人 東京国際合唱機構

    合唱を通じた国際交流では、言葉や文化の違いを越えて、人と人とのつながりが生まれます。英語を完璧に話すことよりも、まず一歩踏み出し、その挑戦や互いの違いを認め合うこと。その一歩を応援し、英語でのコミュニケーションをもっと身近なものにしていく本プロジェクトの趣旨に、私たちも心から賛同します。

  • 東洋大学

    全学生へのTOEIC導入を通じ英語教育に注力する本学は、「英語で話す一歩を、もっと軽やかに。」の想いに強く共感し賛同いたします。語学学習において大切なのは、失敗を恐れず身近な一歩を踏み出すことです。本プロジェクトが、学生たちにとって英語をより身近なツールとして感じ、自ら話す楽しさを発見するきっかけとなることを願っています。大学として学生の挑戦を全力で応援します。

  • 日米会話学院

    国際教育振興会 日米会話学院は、「英語で話す一歩を、もっと軽やかに。」プロジェクトの趣旨に賛同します。英語を学ぶことは、新たな視点や出会いを得て、自分の可能性を広げる大切な一歩です。英語によるコミュニケーションは、多様な文化や価値観を知り、互いを理解する架け橋となります。私たちは、TOEICを通じて学び、挑戦するすべての方を応援します。

  • 一般社団法人日米協会

    「完璧な英語でなくても、まず話してみる」という本プロジェクトの理念に深く賛同いたします。
    英語を話すことへの心理的な壁を取り払い、一人ひとりが自分の言葉で世界とつながる機会を広げることは、日米間をはじめとする国際交流や相互理解の促進に大きく貢献するものと考えます。英語を通じて新たな出会いや可能性が生まれる社会の実現を、心より応援いたします

  • はくば Moegi HOTEL

    白馬は、海外の観光客の方と、英語を話せる環境を求めてリゾートバイトに来る方で賑わう街です。白馬での経験を得て、英語を話すことのハードルを乗り越え、留学やワーキングホリデーに進む方もいます。私自身も学生時代、白馬にアルバイトに来れたのは、TOEICスコアとTOEIC受験で得た自信があったからでした。
    より多くの方に、海外での経験や海外の方との交流が、何か挑戦のきっかけになればと思い、本プロジェクトに賛同いたします。

  • ベクトルグループ

    英語を「話せる」と言うためのハードルは、英語力だけでなく、「間違えたら恥ずかしい」という気持ちから生まれているのかもしれません。だからこそ、必要なのは英語の正しさを競うことだけではなく、まず話してみようと思える空気をつくっていくことだと思います。私たちベクトルも、コミュニケーションを通じて社会の前向きな変化を生み出す企業として、このプロジェクトに賛同し、その一歩を応援していきます。

  • 株式会社リアブロード

    海外留学エージェント「スマ留」を展開する私たちは「誰でも、いつでも、どこへでも踏み出せる世界」を目指しています。「完璧でなければ」という心の壁を取り払い、今の自分の言葉で伝えようとする挑戦こそが、自信と成長に繋がると確信しています。本プロジェクトに深く賛同し、一人でも多くの方が気軽に英語で話すことを楽しみながら、世界へと羽ばたいていく未来を応援してまいります。

賛同パートナー募集 BECOME A PARTNER

ご賛同にあたってのお願い

  • 本プロジェクトの趣旨へのご賛同
  • IIBCのプレスリリース、特設ページ等における団体名・ロゴ掲載の許諾
  • 可能な範囲での賛同コメントのご提供
  • 貴団体の公式サイト・イントラネット・SNS等でのプロジェクト情報の発信※
  • プロジェクトポスターの掲示※
  • IIBCが主催する各種勉強会、イベント等へのご参加※
  • 貴団体に所属する方々への下記特典のご案内※

※印のものは任意です

特 典

「TOEIC® Speaking Test」と公式アプリ「TOEIC® Pal」をセットにして特別価格でご提供
※詳細はこちらよりご確認ください

プロジェクト
開始記念
LAUNCH OFFER

個人学習者を対象に、期間限定で
「TOEIC® Speaking Test」と
公式アプリ「TOEIC® Pal」を
特別価格でご活用いただける
キャンペーンをご提供

TOEIC® Speaking Testでスピーキング力を可視化すると、「英語で何ができるか」が具体的に見えてきます。 まずはいまの自分を知ることが、英語を話す自信につながり、最初の心理的ハードルを下げるきっかけになるかもしれません。 今なら、公式アプリ「TOEIC® Pal」とセットで、期間限定の特別価格でご提供します。一歩踏み出したい方は、ぜひこの機会をご利用ください。

1,024人の
英語学習者に聞いた
英会話に関する調査
SURVEY RESULTS

8割以上の英語学習者は
週に1日以上学習
半数近くが
スピーキング学習にも
習慣的に取り組む

現在の英語学習の頻度を
教えてください

円グラフ:ほぼ毎日24.8%、週に3〜4日28.4%、週に1〜2日32.6%、月に2〜3日7.8%、月に1日以下2.0%、不定期4.4%
n=1,024人

現在の英語学習で行っている
内容を教えてください

(複数回答可)

棒グラフ:リスニング71.6%、リーディング45.9%、スピーキング45.2%、単語・文法学習37.1%、ライティング16.6%、その他0.1%
n=1,024人

英語学習者の7割以上は
日常会話以上の
コミュニケーションが可能
一方、人に自信を持って
『話せる』と言える人は
わずか2割未満

あなたは英語でどの程度の
コミュニケーションができますか?

棒グラフ:ネイティブレベルで流暢にコミュニケーションできる14.4%、複雑なトピックについて会話できる28.9%、日常的なトピックについて会話が続けられる28.0%、簡単な日常会話ができる22.4%、ほとんどできない6.3%
n=1,024人

自身の英語力について、人にどの程度
『話せる』と言えると感じていますか

前設問で「ほとんどできない」と
回答した方以外が回答

棒グラフ:自信を持って『話せる』と言える19.7%、『話せる』とまでは言えないが『少しは話せる』と言える54.2%、人前で『話せる』とは言えない22.3%、『話せない』と答えてしまう3.8%
n=960人

仕事や専門的な話題で
説明・議論ができる人でも、
約7割は自信を持って
「話せる」とは言えない

あなたは英語でどの程度の
コミュニケーションができますか?

帯グラフ:コミュニケーションのレベル別に『話せる』と言えるかの割合。ネイティブレベルで流暢にコミュニケーションできる人は、自信を持って『話せる』と言える58.1%、少しは話せると言える38.5%、人前で話せるとは言えない2.7%、話せないと答えてしまう0.7%。複雑なトピックについて会話できる人は27.4%、62.5%、10.1%。日常的なトピックについて会話が続けられる人は7.0%、72.1%、18.5%、2.4%。簡単な日常会話ができる人は0.9%、31.0%、55.4%、12.7%

「話せる」と言えない
背景には心理的な
ハードルが存在

あなたが英語を
「自信を持って話せる」と言えない
理由を教えてください

前設問で「自信を持って『話せる』と言える」と
回答した方以外が回答
(複数回答可)

棒グラフ:自分より英語が話せる人が多いと感じるから50.8%、間違えることが不安で話すことに抵抗があるから34.5%、言いたいことを英語でとっさに表現できないから29.3%、自分のスピーキング力のレベルが分からないから26.3%、文法や表現が正しいか不安になるから21.0%、その他0.5%
n=771人

『英語を話せる人』の
基準は約7割が
「外国人との雑談がスムーズ」
以上を想定

あなたにとって
『英語を話せる人』とは
どのレベルですか?

最も当てはまるものを選んでください

棒グラフ:ビジネスの商談や交渉ができる21.1%、海外で生活しても日常的に困らないレベルで会話できる25.0%、外国人と雑談などのコミュニケーションがスムーズにできる24.0%、一人で海外旅行に行き、不自由なく過ごせる16.2%、街中で外国人に道案内ができる6.3%、簡単な受け答えや短い会話ができる7.2%、その他0.2%
n=1,024人

8割以上が今後も
「英語で話す力は重要」だと認識
一方、約4割の人が
挑戦機会の不足を実感

今後、英語を『話す力』は
どの程度重要だと思いますか?

円グラフ:非常に重要だと思う36.2%、ある程度重要だと思う49.9%、あまり重要だと思わない11.9%、まったく重要だと思わない2.0%
n=1,024人

普段、英語を『話す機会』は
どの程度ありますか?

円グラフ:日常的にある15.2%、ときどきある42.3%、ほとんどない32.0%、まったくない10.5%
n=1,024人

『英語を話せる人』に対しては
「活躍の場が広がる」印象
英語が話せたら公私共に
生活を充実させることに
役立てることを希望

『英語を話せる人』に対して
どのような印象を持ちますか?

(上位2つまで選択)※全12項目中上位7項目を抜粋

棒グラフ:コミュニケーション能力が高い38.1%、キャリアの選択肢が広い29.2%、グローバルに活躍している21.0%、収入が高い14.8%、自信がある13.8%、視野が広い11.5%、仕事ができる9.5%
n=1,024人

英語を話せたら
何に役立てたいですか?

(上位2つまで選択)※全12項目中上位7項目を抜粋
前設問で「自信を持って話せると言える」と
回答した方以外が回答

棒グラフ:海外旅行をより楽しむ32.0%、仕事でのコミュニケーション25.6%、外国人との交流・友人づくり23.2%、キャリアアップ・昇進23.1%、海外出張・海外赴任16.7%、転職・就職活動13.3%、趣味の幅を広げる10.2%
n=835人

《調査概要:》
「英語学習者のスピーキング力に
関する自己評価と学習実態」
に関する調査》

調査期間
2026年8月4日(火)
~2026年8月5日(水)
調査方法
インターネット調査
モニター提供元
PRIZMAリサーチ
調査対象
調査回答時に10~60代で、
高校以上の英語学習経験を有し、
現在も英語学習を行っていると
回答したモニター
調査元
一般財団法人 
国際ビジネスコミュニケーション協会
調査人数
1,024人

国際ビジネスコミュニケーション協会調査

SNSの声 COMMUNITY VOICES

英語話せますってどこから?

  • icon-person02

    海外のレストランでメニューを指差すだけじゃなくて、自分の希望を言葉にできたら合格だと思う!

  • icon-person03

    急に英語でかかってきた電話にも慌てずに対応できたらじゃないかな

  • icon-person04

    英語で1時間以上会話ができたらかな・・

  • icon-person05

    自分の趣味の話を英語で盛り上がれたら話せると言えると思う!

自分の英語が伝わった
と思った瞬間は?

  • icon-person06

    会議中にどうしても気になったことを勇気を出して英語で伝えたら、「確かにそうだね」と同意してもらえた時

  • icon-person07

    駅で外国人に道案内をした時、拙い英語でも納得してくれた表情を見て、完璧じゃなくても役に立てたことが嬉しかった!

  • icon-person08

    海外からの観光客に食事の説明をして、「Thank you!」と返ってきた時に伝わったと思って嬉しかった!

  • icon-person04

    外国人の同僚と2人でランチを食べられた時!あの時の嬉しさは忘れないな。

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「英語で話す一歩を、もっと軽やかに。」プロジェクト事務局