TOEIC Bridge® Speaking & Writing Tests

よくある質問

テストの内容について

TOEIC Bridge S&W公開テストは英語学習初級者から中級者を対象とした、日常生活における活きたコミュニケーションに必要な、“英語で話す・書く能力”を測定するテストです。

スピーキングは8問・約15分間、ライティングは9問・約37分間で構成されます。

受験会場では、パソコンとヘッドセットを使用して受験いただきます。

テスト結果は、スピーキングとライティングそれぞれ15点~50点の1点刻みで、30点~100点のスコアで評価されます。

詳しくは、TOEIC Bridge Speaking & Writing Testsとはをご覧ください。

TOEIC Bridge Listening & Reading Testsとは別に実施され、申込方法や実施方法、試験日程も異なり、テスト結果も別々に発行されます。

お申し込みについて

英語学習初期段階の方には、TOEIC Bridge S&W公開テストの受験をお勧めします。これから英語習得への階段を上る方の第一歩として、あるいは現在の英語能力のチェックやモチベーションづくりにもご利用いただけます。

また、英語学習経験が十分にある方、英語圏の海外経験が豊富な方、すでにTOEIC S&W公開テストの受験を目標にしている方にはTOEIC S&W公開テストをお勧めします。

当テストは、日常生活において、効果的に英語でコミュニケーションをするために必要な、話す、書く能力を測定するテストです。

詳しくは、サンプルテストTOEIC公式教材をご確認ください。

なお、11歳未満の方が受験を希望される場合は、保護者の方よりお申し込みの前にIIBC試験運営センターへご連絡ください。

ライティングテストはパソコンのキーボードを使用して解答を入力しますので、事前に英文の入力に慣れておくことをおすすめします。

指定期間内に限りまして、試験日の変更やキャンセルを受け付けいたします。
詳しくは受験料・手数料をご覧ください。

支払い方法により異なります。

クレジットカード決済をご利用の方:
IIBC試験運営センターまで、申込者ご本人様よりお電話にてご依頼ください。

コンビニエンスストアにて受験料をお支払いの方:
お支払いの際に店舗でお受け取りいただく領収書をご利用ください。

受験地・会場について

TOEIC Bridge Speaking & Writing公開テストでは、お申し込み時に試験会場をお選びいただけます。(※)

試験会場は申込受付開始後に申込画面でご案内いたします。

なお、ご自宅のパソコンでは受験いただけません。

座席数に限りがあるため、ご希望の会場で受験いただけない場合や、お申し込みいただけない場合があります。

試験当日について

TOEIC Bridge Speaking & Writing公開テストでは、受験票を発行しておりません。
詳しくは、テスト当日のご案内をご覧ください。
お申し込みされた試験日時や試験会場は、申込完了後にご登録メールアドレスへお送りする「受験案内」メール、TOEIC申込サイト内の申込履歴(詳細)をご確認ください。

試験教室内での時計の使用は禁止です。
通信機能付きの腕時計につきましても、アラームや着信音などがならないよう設定を解除し、必ず電源を切りカバンにしまってください。

ご来場された方から順次スタートとなります。一斉スタートではありません。

他の受験者のご迷惑となりますので、試験中の退室はできません。

スコアについて

TOEIC申込サイトよりご自身で変更できます。試験当日を含む10日以内にTOEIC申込サイトにログインし、「登録情報」の住所を変更してください。お手続きの詳細は各種変更手続きについてをご確認ください。

  • TOEIC Bridge S&W公開テストでは、受験票を発行・発送しておりません。

試験日から2年以内の再発行が可能です(詳しくは公式認定証の再発行をご覧ください)。スコアの有効期限はありません。

スコアの提出先によっては〇年〇月までに受けた結果を提出など、期限を設けている場合がありますので、事前の確認をお勧めします。

可能です。海外送付は、手続きや手数料等が国内送付と異なります。詳しくは公式認定証の海外送付をご覧ください。

プライオリティサポートについて

ご希望に沿った対応が可能か確認させていただくため、まずは申し込みの前に、お電話またはプライオリティサポート問い合わせフォームにてご相談ください。

団体特別受験制度(IPテスト)について

TOEIC Bridge Speaking & Writing IPテストは、現在実施されておりません。