Data ますます高まる英語で「話す」力と「書く」力の必要性。

TOEIC Program全体で企業・団体・学校などの採用団体数は3,600以上に上り、グローバル人材育成における英語力の指標として、TOEIC Programの活用が拡大しています。同時にTOEIC S&Wを受験する人数も増加しており、ビジネスの現場において、英語で「話す力」と「書く力」の必要性が高まっていることがわかります。

TOEIC® Speaking & Writing Testsを採用する企業や学校が年々増えています。

特に2013年以降は、急速に増加しています。
TOEIC S&Wの採用企業数、学校数

TOEIC® Speaking & Writing Testsの受験者数も増加中!

受験者は2011年から約2.5倍に増加。
TOEIC S&Wの受験者数

受験者の8割以上が再チャレンジ希望!

テストの有用性を感じ、複数回受験する受験者が数多くいます。
TOEIC S&W受験者アンケート

英語を使う部署で、英語4技能を使う割合

ビジネスの現場では「聞く・読む」力と同じくらい
「話す・書く」力が求められています。
ビジネスでの英語4技能使用割合