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企業・団体、学校のTOEIC Programの活用事例はこちら

よく読まれている資料

受験者数の推移

テスト名 受験者数
(※1)
(2020年度)
詳細
TOEIC
L&R
153.3万人
TOEIC
S&W
2.8万人
TOEIC
Bridge
L&R
12.6万人
TOEIC
Bridge
S&W
0.2万人
  1. 公開テスト受験者と団体特別受験制度(IPテスト)の受験者の合計です

データ・各種資料の引用について
ここに掲載するデータ・各種資料の著作権はすべて一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会に帰属します。データの転用・掲載につきましては当協会までお問い合わせください。
なお、宣伝・販売促進に関わるツール(広告文書・ホームページ等含む)への掲載につきましてはあらかじめお断り申し上げます。

TOEIC Program活用に関する資料

  • 全国の大学における2020年度の入学試験(推薦入試、AO入試を含む)でのTOEIC Programのスコア保持者への優遇措置をまとめた資料です。
  • TOEIC Programを導入している企業・団体をご紹介しています
  • 定期的に行っている、TOEICセミナーレポートをご紹介しています
  • 取り扱うテーマはTOEIC Program関連のみではなく、グローバルに活躍する人材の育成など多岐に渡ります
  • TOEIC Programを活用している企業・団体における英語教育、英語活用の実態調査、ビジネスパーソンの職場での英語活用や英語に対する意識についての調査をまとめた資料です
  • TOEIC Programを活用している学校・団体における英語教育、英語活用の実態調査、英語に対する意識についての調査をまとめた資料です

その他参考データ

  • 公開テストやIPテストの各種データをグラフや図表で紹介しています
  • 新入社員のIPテストの各種データをグラフで紹介しています
  • 各自のTOEIC L&Rスコアが「どの程度のProficiencyか」の目安をご紹介しています

    TOEIC Programを開発・制作したETSによる検証結果をもとに作成

  • TOEIC L&Rのスコアからそれに対応するTOEIC S&Wスコアを予測しています
  • 2,064名の日本と韓国の受験者データが基になっています
  • 日本において、TOEIC L&RとTOEIC Bridge L&Rの両方を受験した受験者データを基にTOEIC Bridge L&Rスコアから、それに対応するTOEIC L&Rスコアを予測したものをまとめた資料です。

TOEIC Programに関する研究論文

【 著者 】
伊東 田恵(豊田工業大学)、川口 恵子(芝浦工業大学)、太田 理津子(慶応義塾大学)
【 著者 】
柴田 純子(岐阜工業高等専門学校)、井上 英俊(岐阜工業高等専門学校)
【 著者 】
中條 清美(日本大学生産工学部)、Michael Genung(日本大学生産工学部)
【 著者 】
R. F. Boldt and S. J. Ross
【 著者 】
Thomas N. Robb(Kyoto Sangyo University)

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