2021年度 結果発表

受賞者

   

最優秀賞 最優秀賞

矢野 絵理奈さん

慶應義塾湘南藤沢高等部 1年
※日米協会会長賞およびアルムナイ特別賞を同時受賞

最優秀賞

最優秀賞

矢野 絵理奈さん

慶應義塾湘南藤沢高等部 1年
※日米協会会長賞およびアルムナイ特別賞を同時受賞

    

優秀賞 優秀賞

溝口 理子さん

渋谷教育学園渋谷高等学校 1年
※日米協会会長賞を同時受賞

優秀賞

優秀賞

溝口 理子

渋谷教育学園渋谷高等学校 1年
※日米協会会長賞を同時受賞

    

優良賞 優良賞

木下 桜さん

不二聖心女子学院高等学校 3年

優良賞

優良賞

木下 桜さん

不二聖心女子学院高等学校 3年

    

特別賞 特別賞

相原 侑汰さん

東京学芸大学附属国際中等教育学校 5年

村田 キムさん

坂出第一高等学校 2年

ミルン アラナ 由真さん

茗溪学園 3年

速水 思惟さん

近江高等学校 1年

伊佐田 真礼さん

東京音楽大学付属高等学校 2年


特別賞

特別賞

相原 侑汰さん

東京学芸大学附属国際中等教育学校 5年

村田 キムさん

坂出第一高等学校 2年

ミルン アラナ 由真さん

茗溪学園 3年

速水 思惟さん

近江高等学校 1年

伊佐田 真礼さん

東京音楽大学付属高等学校 2年

    

アルムナイ特別賞 アルムナイ
特別賞

矢野 絵理奈さん

慶應義塾湘南藤沢高等部 1年
※最優秀賞および日米協会会長賞を同時受賞

アルムナイ特別賞

アルムナイ特別賞

矢野 絵理奈さん

慶應義塾湘南藤沢高等部 1年
※最優秀賞および日米協会会長賞を同時受賞

    

日米協会会長賞 日米協会会長賞

矢野 絵理奈さん

慶應義塾湘南藤沢高等部 1年
※最優秀賞およびアルムナイ特別賞を同時受賞

溝口 理子さん

渋谷教育学園渋谷高等学校 1年
※優秀賞を同時受賞

梅村 知仁さん

聖光学院高等学校 2年




日米協会会長賞

日米協会会長賞

矢野 絵理奈さん

慶應義塾湘南藤沢高等部 1年
※最優秀賞およびアルムナイ特別賞を同時受賞

溝口 理子さん

渋谷教育学園渋谷高等学校 1年
※優秀賞を同時受賞

梅村 知仁さん

聖光学院高等学校 2年

奨励賞奨励賞

「奨励賞」には、39校、1,753名もの方々にご応募いただきました。応募作品にはネイティブによるコメントを付けて返却いたします。楽しみにお待ちください。ご指導いただいた先生方、本当にありがとうございました。

学校名 指導教諭 学年 奨励賞
参加人数
本庄東高等学校 Hannah Hughes先生 1,2年生 250名
明治大学付属明治高等学校 横須賀 伴子先生 3年生 194名
神奈川大学附属高等学校 深澤 大樹先生 3年生 169名
山梨県立甲府西高等学校 有賀 駿先生 1年生 125名
北海道札幌国際情報高等学校
木村 準一先生 2年生 75名
頌栄女子学院高等学校 中嶋 江里佳先生 1,2年生 41名
岩手県立釜石高等学校 レヴィン小倉 ちひろ先生 2,3年生 41名
上海日本人学校高等部 佐藤 彩先生 2年生 40名
東海学園高等学校 上村 麻友先生 1,2年生 40名
名城大学附属高等学校 原口 敏幸先生 1年生 38名
北海道千歳高等学校 片貝 将樹先生 3年生 37名
早稲田大学系属 早稲田渋谷シンガポール校 嘉本 絵実先生 2,3年生 37名
姫路市立琴丘高等学校 高尾 浩也先生 2年生 37名
国府台女子学院高等部英語科 前園 真弓先生 2年生 35名
富山県立南砺福野高等学校 土田 俊輔先生 2,3年生 32名
中京高等学校 麦島 瑛人先生 1,3年生 30名
獨協埼玉高等学校 Donne Steve先生 1,2年生 30名
関東学院六浦中学校・高等学校 Sean Patterson先生 1,2年生 30名
富士見丘高等学校 田中 裕樹先生 1,2年生 25名
アサンプション国際高等学校 坂本 幸洋先生 1年生 25名
愛媛県立松山中央高等学校 清水 歩美先生 2年生 25名
近江高等学校 新田 裕先生 1年生 25名
東京都立雪谷高等学校 ケイトリンウォーオール先生
木之下 敬先生
1,2,3年生 24名
私立山脇学園高等学校 木村 圭佑先生 1,2年生 24名
津田学園高等学校(六年制) 古川 秀樹先生
岡田 伸司先生
鈴木 豊美先生
鈴木 太郎先生
1,2年生 24名
東京女子学院高等学校 高萩 なぎさ先生 1,2,3年生 23名
神奈川県立座間高等学校 岩下 沙織先生
相沢 哲也先生
大石 剛先生
2年生 23名
武庫川女子大学附属高等学校 中原 知子先生 2年生 23名
静岡県立浜松工業高等学校 村木 智先生 3年生 22名
大妻中野中学校・高等学校 水澤 孝順先生 1,2年生 22名
渋谷教育学園渋谷高等学校 石原 佳枝先生 1,2年生 22名
名古屋市立北高等学校 吉村 典子先生 3年生 21名
クラーク記念国際高等学校 東京キャンパス 竹内 舞先生 1,2,3年生 21名
岡山学芸館高等学校 瀧川 貴世先生 1,2年生 21名
熊本中央高等学校 アルワザニ 真由美先生 2年生 21名
東京都立飛鳥高等学校 大洞 ゆかり先生 2,3年生 21名
創価高等学校 池田 洋子先生 2年生 20名
埼玉県立草加高等学校 山田 慎也先生 3年生 20名
仙台育英学園高等学校 菊地 恵美子先生
伊藤 沙絵先生
1,3年生 20名

審査員からのコメント(順不同)

(一財)国際ビジネスコミュニケーション協会 理事長 大橋 圭造(審査員長)

一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会
理事長 大橋 圭造(審査員長)

今年も意欲的な作品の応募を数多く頂きました。コロナ禍で学習環境の激変が続いているにもかかわらず真剣に取り組まれた皆さんのご努力に敬意を表します。
このコンテストも今年で13年目、その間テーマも変遷して参りましたが、今回求めたものは「身近な異文化から何を学び、その体験を通じ自分がどう変わったのか」を英語で表現する力です。海外との絡みで社会性のある話題を取り扱った作品が多かった一方、purely domesticな話題を取り扱った作品もあり、異文化概念の多様性に事欠かないコンテストとなりました。
いずれも力作で審査は難航しましたが、従来にも増して強く感じられたのが、皆さんが育んだしなやかな異文化対応力と、読み手に思いを伝えようとする強い意欲です。
この二つは、グローバルな世界に羽ばたかれるであろう皆さんにとって重要な資産となるでしょう。今後も研鑽を積まれ、将来様々な分野で活躍されることを期待しております。


立教大学 経営学部 国際経営学科 教授・BBL主査 グローバル教育センター長 松本 茂 先生

東京国際大学 言語コミュニケーション学部 教授
NHKラジオ「基礎英語」(4番組)全体監修者 松本 茂 先生

東京国際大学 言語コミュニケーション学部 教授
NHKラジオ「基礎英語」(4番組)全体監修者
松本 茂 先生

最終審査に残った作品のどれが最優秀賞になってもおかしくないほど、優秀な作品ばかりでした。海外での個人的な体験から様々なことを学び取り、それまでの自分自身の言動や発想を冷静に振り返って、その後大きく成長なさっていることを知り、感動しました。エッセイとしての質をさらに向上させるには、一人の人との出会い、あるいはひとつの体験から学んだことや感じ取ったことを別の角度から検証したり、他の体験とも照らし合わせたりして多面的に分析するとよいでしょう。
英語や文章スタイルに関しても昨年の作品よりもさらにレベルアップしたと思います。ただ、思いついた日本語の漢字熟語をそのまま英訳したのではないかと思われるようなbig wordsが散見されたのが気になりました。難しい日本語を直訳しようとせずに、初めから英語で考え、自分の英語の語彙レベルで書くように心がけるともっとわかりやすいエッセイになると思います。


桜美林大学 教授(国際経営) 異文化経営学会会長 馬越 恵美子 先生

桜美林大学 教授(国際経営)
異文化経営学会会長 馬越 恵美子 先生

今年もたくさんの素晴らしいエッセイを拝読できて、心が明るくなりました。どれもよく書けているので、審査が難しかったです。今年はさらに自分の個人的な経験を越えて、社会的な視点が開けているように感じました。もしかしたら、コロナ禍にあって、困難に立ち向かう日常があったからかもしれません。しっかり現実を見つめていく、自分の立ち位置を確認する、異なった価値観を受け入れていく、それを進めて将来、世の中に役に立つ仕事をする・・そんな筋道が見えてきたように思います。まさに継続は力なり。問題意識をもって世界を俯瞰する、地球規模で物事を考える、この習慣をぜひ続けてください。そして周囲の人たちを大切に、また自分も大切にしてください。自信をもってしっかり生きていく、きっとこのエッセイコンテストはそのきっかけになったのではないでしょうか。苦難の時にあってもエッセイコンテストに応募したみなさんに、心から拍手を送ります!


北九州市立大学 教授(グローバル・ビジネス) ジャパン・インターカルチュラル・コンサルティング 社長 ロッシェル・カップ 様

ジャパン・インターカルチュラル・コンサルティング 社長
ロッシェル・カップ 様

The entries reflected a variety of different cultural experiences – from studying abroad, to moving to Japan, to realizing that all Japanese don’t necessarily think alike, and to better understanding the culture of the family into which one was born. I was impressed by the thoughtfulness in how the students approached their cultural encounters. And I was glad to see so many take lessons learned from their experiences and apply them to their lives and even future career goals.


公益財団法人 東洋文庫 専務理事 ハーバード大学アジアセンター 国際諮問委員 杉浦 康之 様

公益財団法人 東洋文庫 専務理事
ハーバード大学アジアセンター 国際諮問委員
杉浦 康之 様

本年も創作性に富む素晴らしい作品が多く、順位付けには苦労した。まずは応募された生徒さんたちの熱意に敬意を表したい。
異文化を単に一つの文化として受け流すのではなく、研ぎ澄まされた感性で、自国の文化或いは自分自身と比較し、その過程を通じて成長することができた、という多くの作品に感銘を受けた。例えば、人は各々異なる考え方を持ってよいのだ、相手の話に耳を傾けることこそ重要だ、という主張は、昨今の経営指南書に取り上げても遜色のない内容だ。異文化を通じ、先入観なく他者を理解することの大切さに気付いた意義は大きいと言えよう。
それまで避けてきた難しい歴史問題に正面から立ち向かおうとする気概、或いは、政治的に対立する状況に追い込まれても、関係性を維持しようとする真摯な努力を描いた作品にも、大いに勇気づけられた。また、昨年来のコロナ禍という制約の多い環境の中で、何とか閉塞感から脱出しようという姿も、時代を反映し共感を呼ぶのではないか。
今回の応募作品の中には、comfort zone から抜け出す勇気をもつ、という決意表明するものが数多く見られたが、頼もしいと思ったのは私だけではなかろう。


一般社団法人 日米協会 会長 藤崎一郎 様

一般社団法人 日米協会 会長 藤崎 一郎 様

本年も応募作品の中から 3 編に「日米協会会長賞」と副賞の記念メダルを差し上げます。
毎年素晴らしい作品が数多く応募され、そのレベルも年々上がっているように思えます。今年は特に接戦で最終選考に苦労しました。
評価にあたっては、ご自身がその課題に着眼したポイントやその中で経験されたご苦労などに着目しつつ、それらが如何に自分の言葉で表現され実践に繋がっているかを基準に選びました。
受賞した作品はいずれも海外での貴重な経験を生かし自らのコミュニティーをより良くして行こうとする気概に溢れています。パンデミックが徐々に解消に向かえば国際化の幅と深さが再び広がっていくことは論を待ちません。国際化を支える仲間を増やして行くことは我が国の若い世代にとって大変重要なアプローチです。皆さんがこれからいろいろな機会での社会の発展や国際交流に大いに貢献されることを期待しています。


アルムナイ特別賞について

第12回(2020年)より、アルムナイ特別賞を設立しました。この賞は、本コンテスト受賞者(アルムナイ)より審査員を応募した取り組みです。アルムナイ特別賞審査員は、自分たちで審査基準を設定しデイスカッションを行い、1作品を選定します。今年度は、3名の大学生がアルムナイ特別賞審査員を務めました。

アルムナイ特別賞審査員

小栗 章太郎さん(第8回IIBCエッセイコンテスト日米協会会長賞)

小栗 章太郎さん
第8回(2016年)日米協会会長賞 受賞

近 由梨子さん(第10回IIBCエッセイコンテスト優秀賞)

近 由梨子さん
第10回(2018年)優秀賞 受賞

村瀬 結子さん(第12回IIBCエッセイコンテスト特別賞)

村瀬 結子さん
第12回(2020年)特別賞 受賞

アルムナイ特別賞審査結果について

<審査基準>
「深い洞察や気付き」「ユニークさ」「素直さ、純粋さ」「会ってみたいと思う魅力」の4点に着目してエッセイを読むことといたしました。また、これらの項目が顕れている箇所については、表現方法などさらに魅力を引き立てる点があれば考慮したいと考えました。

<アルムナイ特別賞審査員のコメント>
受賞作品:Face the Discomfort
(慶應義塾湘南藤沢高等部 1年 矢野 絵理奈さん)

この作品は、作者の視野が広がり、考えが深まる瞬間をありのままに描いたものでした。自分にとって触れづらい話題について多国籍の同級生へ発表をした作者が、葛藤とどう向き合いどのように成長したのか、その様子が逞しく記されています。海外にルーツを持つ相手とコミュニケーションをとる機会は年々増えつつあります。ゆえに、歴史の解釈が異なる誰かに出会うことも、今やごく身近なことといえるでしょう。本作品にはこのような異文化体験が潔く、無駄のない形で綴られているため、多くの人の共感を呼ぶのではないでしょうか。また、すべての段落を通してぶれることのない芯が感じられ、読み返すごとに増す洞察の深さに唸らされました。終始貫かれている飾らない姿勢やそれを表現する言葉選びもこのエッセイの魅力です。このような力強く、素直なエッセイを書く筆者にぜひ一度お目にかかりたいと感じ、この度のアルムナイ特別賞受賞作品といたしました。これからも真っ直ぐな心と素敵な言葉遣いを駆使してさらに多くを学び、実りある日々を過ごされることを願います。

今年度参加校一覧

北海道
・東北
北海道札幌国際情報高等学校 / 北海道千歳高等学校 / 岩手県立釜石高等学校 / 仙台育英学園高等学校 / 仙台白百合学園高等学校 / 秋田県立横手清陵学院高等学校 / 山形県立山形東高等学校 / 山形県立村山産業高等学校
関東・
甲信越
江戸川学園取手中・高等学校 / 茗溪学園 / 作新学院高等学校 / 高崎市立高崎経済大学附属高等学校 / 高崎商科大学附属高等学校 / 埼玉県立春日部女子高等学校 / 埼玉県立草加高等学校 / 埼玉県立蕨高等学校 / 筑波大学附属坂戸高等学校 / 本庄東高等学校 / 獨協埼玉高等学校 / 敬愛大学八日市場高等学校 / 国府台女子学院高等部英語科 / 渋谷教育学園幕張高等学校 / お茶の水女子大学附属高等学校 / クラーク記念国際高等学校 東京キャンパス / 学習院女子高等科 / 吉祥女子高等学校 / 駒込中学高等学校 / 佼成学園高等学校 / 広尾学園高等学校 / 三田国際学園中学校高等学校 / 私立工学院大学附属中学校・高等学校 / 私立山脇学園高等学校 / 渋谷教育学園渋谷高等学校 / 女子学院高等学校 / 昭和女子大学附属昭和高等学校 / 成女高等学校 / 聖パウロ学園高等学校 / 青山学院高等部 / 創価高等学校 / 大妻中野中学校・高等学校 / 中央大学杉並高等学校 / 田園調布学園高等部 / 東京音楽大学付属高等学校 / 東京学芸大学附属国際中等教育学校 / 東京女子学院高等学校 / 東京都立国際高等学校 / 東京都立桜修館中等教育学校 / 東京都立三鷹中等教育学校 / 東京都立産業技術高等専門学校 荒川キャンパス / 東京都立雪谷高等学校 / 東京都立大山高等学校 / 東京都立飛鳥高等学校 / 富士見丘高等学校 / 文化学園大学杉並高等学校 / 宝仙学園 中学・高等学校 / 本郷高等学校 / 明治大学付属明治高等学校 / 頌栄女子学院高等学校 / 栄光学園高等学校 / 横浜雙葉高等学校 / 鎌倉女学院高等学校 / 関東学院高等学校 / 関東学院六浦中学校・高等学校 / 慶應義塾湘南藤沢高等部 / 神奈川県私立桐蔭学園中等教育学校 / 神奈川県立座間高等学校 / 神奈川大学附属高等学校 / 清泉女学院高等学校 / 聖ヨゼフ学園高等学校 / 聖園女学院高等学校 / 聖光学院高等学校 / 新潟県立直江津中等教育学校 / 新潟市立万代高等学校 / 新潟清心女子中学・高等学校 / 月江寺学園 富士学苑高等学校 / 山梨県立甲府西高等学校 / 山梨県立甲府東高等学校 / UWC ISAK Japan
東海・北陸 富山県立南砺福野高等学校 / 富山国際大学付属高等学校 / 金沢大学人間社会学域学校教育学類附属高等学校 / 石川県立加賀高等学校 / 独立行政法人国立高等専門学校機構福井工業高等専門学校 / 福井県立武生高等学校 / 中京高等学校 / 星陵中学校・高等学校 / 静岡県立浜松工業高等学校 / 静岡雙葉高等学校 / 磐田東高等学校 / 浜松修学舎中学校・高等学校 / 浜松聖星高等学校 / 不二聖心女子学院高等学校 / 愛知県立天白高等学校 / 栗本学園 名古屋国際中学校高等学校 / 東海学園高等学校 / 南山国際高等学校 / 名古屋経済大学市邨高等学校 / 名古屋市立北高等学校 / 名城大学附属高等学校
近畿 暁高等学校 / 三重県立松阪商業高等学校 / 津田学園高等学校(六年制) / 近江高等学校 / クラーク記念記念国際高等学校京都キャンパス / 京都市立西京高等学校 / 京都市立日吉ケ丘高等学校 / 京都府立園部高等学校 / 京都府立山城高等学校 / YMCA学院高等学校 / アサンプション国際高等学校 / 羽衣学園高等学校 / 関西学院千里国際高等部 / 建国高等学校 / 四條畷学園高等学校 / 城南学園高等学校 / 大阪教育大学附属高等学校天王寺校舎 / 大阪府立箕面高等学校 / 芦屋学園高等学校 / 神戸国際高等学校 / 神戸市立葺合高等学校 / 神戸女学院高等学部 / 神戸大学附属中等教育学校 / 親和女子高等学校 / 姫路市立琴丘高等学校 / 武庫川女子大学附属高等学校 / 兵庫県立加古川東高等学校 / 私立西大和学園高等学校
中国・
四国
岡山学芸館高等学校 / 岡山県立岡山城東高等学校 / 岡山県立岡山芳泉高等学校 / 安田女子高等学校 / 広島なぎさ高等学校 / 宇部フロンティア大学付属香川高等学校 / 高松第一高等学校 / 坂出第一高等学校 / 愛媛県立松山中央高等学校 / 愛媛県立松山東高等学校 / 松山東雲中学・高等学校 / 高知県立高知西高等学校 / 高知県立室戸高等学校 / 土佐高等学校
九州・
沖縄
福岡県立筑紫丘高等学校 / 長崎県立長崎明誠高等学校 / 熊本中央高等学校 / 宮崎県立日向高等学校 / 神村学園高等部 / 角川ドワンゴ学園N高等学校 / 昭和薬科大学附属高等学校
海外 上海日本人学校高等部 / 早稲田大学系属 早稲田渋谷シンガポール校 / 立教英国学院高等部

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