HISTORY
沿革

1977年
昭和52

北岡靖男が米国ETS(Educational Testing Service)にTOEICテストの開発を依頼

北岡 靖男
ETS正門
1979年
昭和54
12月

第1回TOEIC公開テストを札幌・東京・名古屋・大阪・
福岡で実施、受験者数2,773名
財団法人世界経済情報サービス(WEIS)内に、TOEIC
運営委員会を設置

第1回公開テストポスター
1980年
昭和55
6月

TOEIC LPI(Language Proficiency Interview)開始
TOEIC Newsletter創刊

LPI実施
TOEIC Newsletter創刊号
1981年
昭和56

TOEIC団体特別受験制度(IPテスト)開始

TOEIC IPテスト資材
1986年
昭和61

財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)を千代田区永田町に設立
TOEIC公開テスト年間受験者数10万名達成

永田町オフィス
1987年
昭和62

TOEIC IPテスト年間受験者数10万名達成

1990年
平成2

TOEICテスト累計受験者数 132万名

1995年
平成7

長野オリンピック(1998年開催)の語学ボランティアにTOEICテスト採用

長野オリンピック・パラリンピックTOEIC試験会場
2000年
平成12

TOEICテスト公式問題集発売
TOEICテスト累計受験者数 770万名

TOEIC公式ガイド&問題集
2001年
平成13
11月

TOEIC Bridge公開テスト開始

TOEIC Bridge公開テスト会場
2006年
平成18
5月

TOEICテストリニューアル

TOEICテストニューバージョン発表会
2007年
平成19
1月

TOEICスピーキング/ライティング公開テスト開始

TOEICスピーキング/ライティング公開テスト受験風景
2008年
平成20

TOEICスピーキング/ライティング団体特別受験制度
(IPテスト)開始

2009年
平成21

第1回 TOEICエッセイコンテスト(現 IIBC高校生英語エッセイコンテスト)開催

2010年
平成22
3月

TOEIC LPI終了
TOEIC Program累計受験者数2,407万名

2011年
平成23

第1回グローバル人材育成フォーラム開催
GLOBAL MANAGER創刊

グローバルマネジャー創刊号
2012年
平成24

一般財団法人国際ビジネスコミュニケ-ション協会に移行
第1回地球人財創出会議開催

永田町オフィス受付
2014年
平成26

IIBC NEWSLETTER創刊

IIBC NEWSLETTER創刊号
2016年
平成28
5月

TOEICテスト出題形式一部変更
TOEIC Program各テスト名称変更

TOEIC Test Updates発表会
2017年
平成29

IIBC AWARD OF EXCELLENCEを新設

IIBC AWARD OF EXCELLENCE表彰状
2019年
平成31

TOEIC Bridge Test 2技能から4技能測定のテストへ
リデザイン
TOEIC Listening & Reading 公式eラーニング提供開始

TOEIC Bridge Tests説明
2020年
令和2

TOEIC Program累計受験者数4,904万名

2021年
令和3

TOEIC 公式eラーニング 基礎編 Listening & Reading提供開始
10月19日を「TOEICの日」として一般社団法人日本記念日協会より認定

「TOEICの日」キービジュアル
2022年
令和4
4月

「TOEIC公式コンテンツ by IIBC」アプリ公開

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「TOEIC公式コンテンツ by IIBC」アプリアイコン
2023年
令和5

第1回IIBC大学生英語スピーチコンテスト開催

IIBC大学生スピーチコンテスト
2024年
令和6
9月

「TOEIC公式教材」アプリ公開
TOEIC Program累計受験者数5,799万名

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「TOEIC公式教材」アプリアイコン
2025年
令和7
2月

東京都中野区へオフィス移転

10月

IIBC海外インターンシップ支援制度開始

IIBC internship
中野オフィス外観
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